これ以上下がらないと思っていた金額からさらに何万円も安くなりました!

この度、35歳になり、10年間乗ったHONDAのLIFEから、DAIHATSUのCASTの新車に乗り換えました。

今までは、家族割引があるという理由から、初めて買った車(LIFE)の保険は、母に言われるまま、実家に来ていた保険やさんの進める富士火災自動車保険に入っていました。

毎年も何の疑問もなく支払っていましたが、社会人なりたてで、何とか年間の保険料を安くしたいということを考えだした結果、6年目くらいから車両保険を外し、年間で50000円程度になりました。

さらにその後、3年単位の契約にすると安くなるといわれ、年間46000円くらいに下がりました。

その3年契約の最終年にCASTに買い替えたということで、さすがに車両保険を付けようと思って保険やさんに報告したら、来年から60000円くらいに上がるといわれ、何とかならないかとすがる思いで一括自動車保険見積サイトに登録しました。

登録するときは、かなり詳しい内容まで記載しないといけないので、車検証が必須です。

ただ、このとき富士火災の保険やさんからの見積がちょうど手元にあったため、非常にサクサクと登録が進みました。

DAIHATSUの新車のCASTで、走行距離は通勤のみで、運転は私と夫のみ、年5000㎞も走りません。事故歴もなく、保険を使ったこともありませんでした。(だから、毎年多額の保険料を払うのがもったいと思ってしまったのです。)

登録して送信してすぐに、登録したメールアドレスに何社から(ソニー損保、おとなの自動車保険、チューリッヒなど)概算見積がきました。

補償内容は、車両保険130万円をつけて、対人対物無制限、人身傷害5000万、搭乗者特約、代車費用、入院一時金など、今までのと同じ内容で、どの保険会社でも、22000~30000円になりました。びっくりしました。(どの会社も、インターネット割引10000円適用して、でした)

同じ補償内容なのに、こんなにも安くなり、ネットから自分で申し込めるという手軽さ!今までは、保険会社の人が毎年、契約書をもって、契約しに実家や職場に来ていました。

保険金額を下げるために、いろんなパターンの見積を作ってもらって、何枚もの資料をもらって、何度も来てもらって…と煩わしかった作業が、スマホの画面を見ながら、

「これを外して、これをつけよう。補償内容、これをあげてみよう。いくらになるかな」

と、その場で見積金額を知ることができました。
どのサイトも自分で何パターンか見積をした結果、おとなの自動車保険に決めました。

契約した際に、CMでやっていた、事故のとき車の中においておくと、直接スマホで案内してくれる「つながる安心ボタン」がもらえました。これがすごく欲しかったので。

私は、保険は必要最低限の補償内容で、費用を押さえたいと考えています。何かあったときに困らない程度に…。保険一括サイトで見積をとることで、大体の相場がつかめます。

今までのものが正しいのだと思い込んでいましたが、いろんな最後と見比べることで、必要なものや不必要なものが精査され、本当に自分に必要な無駄のないプランが選べます。一度、今の保険がどうなのかを知るためだけにでも、一括見積サイトで比較することをお勧めします。

私が現在加入をしているSBI損保の自動車保険の商品について

本人年齢:47歳

現在所有している車種:ミラL(2007年式)

もうこの自動車保険の商品への加入を実際に行い、約1年5ヶ月くらいになりますが、これ自体はあの、ネット専門保険会社であるSBI損保社が扱うものになります。

この加入自体は、やはりネット上の一括見積もりサイトサービスでの申込を行い、そこでの申込み手続きが完了した後日に送付をされて来た、合計各8社分の保険会社からの見積もり結果ハガキ・手紙等の内容確認を行い、その上で検討をして、年間の保険料がなるだけ安くてサービス内容が充実をしているところを重視をし、その結果、私はここのSBI損保のものを選んで、一昨年の12月下旬に加入をしたような形になります。

当初は中々、やはり初めてのネット上からの申し込みといった形のせいもあって、今まで自分が加入をしてきた従来型の月額で保険料の支払いを行う仕様のものとは異なり、加入時と更新時に年間分の保険料前払いの仕様設定になっている点で、本当に申し込みをしてその通り、その保険商品の内容通りの緊急時での対応が果たして本当に可能であるのかどうか、大変不安がありました。

しかし、実際に申込み時に電話に対応をして下さった担当者の方も、そうした点に関しての質問を私がした際に、丁寧に応じてくれた上で、商品やプラン、緊急時でのシステムの内容に関して詳しく説明をされましたので、とても安心出来ました。そうした事情から、私はこの商品への加入をする事に決めた感じになります。

先程も話したように、加入時期自体は一昨年の12月下旬でしたが、当時、一時期手放していた自分の車を新しく中古車での購入をしたといった事情もあり、この商品への加入をしたというような形になります。

そして、約3ヶ月後において、実家に住んでいる私の年金生活をしている父も、たまたま他社が扱っていた商品への加入をしていた満期に達していたといった事情もあって、その満期直前にSBI損保のものへ、私を通じて新たに加入手続きをしたような様子でもありました。

こうした2016年の12月から翌年である2017年の3月以来、私と家族の方がここのSBI損保の自動車保険の商品へ加入をしたというような形になり、現在までに至る様子にもなります。

そして私の場合、父が加入をする際には家族割引も効きましたので、二人とも1人あたり約3万円台程度の年間料金で済みました。

その上で、緊急時においての様々な各種対応サービスなどが充実をしている内容ですので、これからもこの商品の更新をしながら、利用をしていきたいと考えています。

自動車保険選びは一括見積りサイトの利用がおすすめ

自動車保険は一括見積を取って一番安いところに加入するのがお得だというのをネットでみたので利用しています。

何年か前にスズキのジムニーを購入したころから更新の時期になると必ず一括見積を利用しています。走行距離は50000kmくらいの中古で購入し、毎年最も安かった保険会社で加入しています。

最近は毎年最安値がSBI損保になることが多いので、現在もSBI損保に入っています。

2年くらい前に一度三井ダイレクト損保が最安値だった時にはそちらに入りましたが、見直しの時にはSBIが安かったので最近はずっとSBI損保です。

保険料は軽自動車なので9000円台です。毎年自動車保険には安さしか求めていませんので、対人対物無制限という条件以外は何もつけません。

又、ゴールド免許なのでとても保険料が安くて助かっています。一括見積をするとかなり値段に差が出ることに驚きました。1万円以上高いところもあって、知らずに入らなくてよかったと感じています。

ちょっと残念なのが、何年か前まではポイントサイトを経由して一括見積をするとポイントサイトからポイントをもらえたのですが、最近ではそれが無くなってしまったので楽しみが減ってしまいました。

又、新規加入者に図書カードなどをくれるのがこれまでは普通だったのですが、自動車保険も不景気なのか新規加入者への優遇はほとんどなくなりました。

以前は一括見積の際、キャンペーンも同時に表示されたので、それを込みで値引き分として考えて比較することが出来たのですが最近ではそういった優遇もなくなっています。

探してみるとわずかながら自動車保険見積もりプレゼントがあるようですが、数年前に比べると少なくなっていて寂しいです。

現在42歳の私はジムニーを買うまではロードスターに乗っていましたがその時はなぜか毎年チューリッヒで当たり前のように更新していましたし、一括見積の存在を知りませんでした。

今思えば損していたと思いますが、更新のハガキが来るたびに何となく同じ会社で更新していました。

通販型自動車保険に加入している時点でかなりお得だという自負があったせいで比較するという事を怠っていた結果ですが、最近は更新のハガキが来るとすぐに比較サイトを利用して最安値の保険会社に加入します。

今後一括見積サイトの利用を考えている方や利用したことが無い方にはぜひおすすめしたいですし、同じ条件でここまで違うものかと驚くことでしょう。一括で金額がわかりますしメールでも送られてきます。

たとえ数千円でも何年も利用していればその金額の差は大きいのではないでしょうか。実際事故にあった時に保険を利用しましたが、サービスは一流で何の不安もなかったので、ぜひおすすめです。

保険相場が分かる!?保険一括見積もりの利点

自動車保険は多種多様なものがあります。老舗の自動車保険からネット保険まで様々なものがあるのが現状で、一消費者としてはどれを選んでいいのか悩んでしまうでしょう。

月々の保険料だけで選べばいいのか、手厚い保証内容で選べば良いのか悩んでしまいますよね。

私は41歳ですが38歳の時に自家用車を新車で購入しました。軽自動車のハスラーを購入したのですが、特に何の不満も案じてはいませんでした。ですが、入っていた保険の2年更新時に保険一括見積もりサイトを利用することにしました。

保険も3年目になると月々の保険料はぐんと安くなるのですが、更新月の直近で飛び石により、フロントガラスが割れてしまったのです。

保険を適用しない方が、保険の等級が下がらないので、全て自費でフロントガラス修理を行おうと思いましたが、フロントガラスのみの修理を行っている業者さんを探すのも手間ですし、何より普段付き合いのあるディーラーさんに任せる方が安心なのと、保険適用した場合、免責額のみで出費が抑えられるため、そちらを選びました。

おいおいの月々の保険料も考えましたが、ディーラーで修理することにしたのです。

ところが、フロントガラスの修理は問題なかったのですが、後々の保険料が問題でした。私が思っていた以上に月々の保険料にはダメージがあったようで、フロントガラスの飛び石による損傷でも、「1事故」とカウントされてしまうのです。

保険料の見積もりをもらった時に、「この保険料だったら他の保険会社さんも比較してみよう」と思い立って保険一括見積もりサイトに登録しました。

保険一括見積もりは大変便利です。主要な保険会社は大抵参加していますし、何よりはっきりとしない保険のカテゴリーや値付けがわかります。各社色々なサービスを実施していて、そのサービスのカテゴリーに合致すれば、大幅な値引きも可能です。

私の場合、東京海上日動の保険に入っていたのですが、保険一括見積もりを行ったことで、保険料に差があることがわかりました。ただ、年間の保険料で換算すると、その差額は1万円にも満たないものでした。

正直なことをいえば、ネット保険などはもっと大幅に値引きしているイメージがありましたので、そこまでの差がないことにびっくりしました。

結局、付き合いもあることから、今まで入っていた東京海上日動の保険を更新して再契約することにしたのですが、保険の一括見積もりを行ったことで適正価格を感じることが出来た事はとてもタメになりました。

多様な保険サービスがある中でどれを選べば良いのか迷ってしまうのは仕方の無いことです。迷ったときの一つの選択肢として保険の一括見積もりを利用してみる事も手だと感じています。

私が自動車保険の一括見積もりサイトを使って感じたこと

私が自動車保険の一括見積もりサイトを使ったのはそれまで車の販売店に勧められて入っていた自動車保険の保険料が高いと思っていたというのがありました。

それでもっと自動車保険の保険料が安くならないかと思って試しに自動車保険の一括見積もりサイトを使ったというのがりました。

そして私が乗っている車は三菱のekワゴンに乗っているのですが一時停止違反で免許がブルーになっていた事もあって前よりも保険料が上がるのは分かっていたのでそれでもなるべく保険料が上がらないようにするために一括見積もりサイトを使いました。

その結果私が選んだ保険会社はSBI損保にしました。それは自動車保険の一括見積もりサイトを使ってみてSBI損保という保険会社の保険料が一番安いと感じたからです。

その保険料は20060円です。ただこの保険料にするために車両保険を外したり
傷害保険を外したりして補償の内容を徹底的に相手の補償だけにしました。

確かに事故になった時に相手の車だけでなく自分にも何かしら被害があるのは
確かです。ですが保険料を安くするためには自分の被害を気にしていたら安くできないので

自分の補償は外せるだけ外して安くしました。

そうしないとせっかく自動車保険の見積もりサイトを使っても保険料が3万円を超えてしまう結果になってしまって安くならないので仕方なしに自分の補償を外して相手の補償をすべて無制限にして自分は外しました。

ですから私が自動車保険の保険を選ぶポイントはとにかく安いかどうかちう点を重視して選ぶようにしています。

ただそうやって自動車保険の一括見積もりサイトを使うようになったのは私が37歳になった今の時期になって初めて使ってみたというのが遅かったという印象はあります。

前は高いと思いながらも代理店型の自動車保険が安心だと思っていたいうのがありました。
ですからずっと自動車保険の一括見積もりサイトを使う事もありませんでした。

ですがそれまで払っていた保険料が5万円くらいで高くてなんとか安くしたいと
思って自動車保険の一括見積もりをサイトを使うようになりました。

その結果それまで払っていた保険料よりもずっと安くなったので、今払っている自動車保険の保険料に不満があるという方は一度は自動車保険の一括見積もりを試してみるのが良いです。

そうすれば今よりもかなり保険料が安くなるのでおすすめです。
また見積もりだけなら無料なのでやって損はないのでやってみた方が良いです。

私が自動車保険の一括見積もりでの保険会社の決め方

私は34歳、性別は女性で主婦です。そして、自動車保険を決めるときに自動車保険一括見積もりサイトを利用しました。

今現在タントに乗っているのですが、この車の自動車保険を決めるときに一括見積もりサイトを利用しました。

保険を決めるときにもちろんできるだけ安いものを選びたいのですが、それだけでなく、保険内容にもこだわりました。

まずは、一括見積もりをするのですが、その中からこれくらいの金額なら良いなという料金を決めます。

そして、それに当てはまったもののをすべてピックアップしました。できるだけ値段が安いものというのが前提だったので最終的に3つの保険会社が候補になりました。

その候補の中から保険内容が充実しているところを最終的には選びました。やはり、ただ安いだけではいけないと思ったので安い中でも最低限の保険がかけられるところを選んだので、値段の割には充実しているのではないかと思います。

保険会社の評判を調べて口コミでも評判が良いなら最終的に決める事にしました。安くても評判が良くないと心配になってしまうので、口コミは意外と大切です。

私の場合は自分がここが良いと決めた保険会社は友達が入っている会社で事故をしたときの対応も良かったと聞いたので安心して入ることが出来ました。

やはり、周りの人が実際に入って対応がいいところならさらに安心ですよね。

値段も安い方で内容が充実しており、評判も良かったというのが最終的な決め手です。自動車保険会社は本当にたくさんあるので、どれにしようか迷ってしまいます。

そのため、一括査定をするときに自分がどれくらいの金額までなら出せるのかある程度しぼった方が決めやすいですね。私の場合も10社以上はあったので、本当に迷いました。

たくさん選ぶものがありすぎても迷ってしまうので、自分の基準で3つ4つに絞ってから決めると楽です。

今でもそのとき決めた保険屋さんに入っているのですが、事故をしたことがないため実際にどんな対応かは分かりませんが、今はそのとき決めた保険で今のところは満足なのでずっと入っていこうと思っています。

このように、私が自動車保険の一括見積もりをした体験談について紹介しました。今は一括見積もりがあって簡単に他社と比べる事が出来るのでとても便利な時代ですよね。

ただ、一括見積もりを出してしまうと保険会社によっては電話がかかってくるのですごく面倒な場合があります。それさえ気にならないなら自動車保険で迷ったら一括見積もりをおすすめします。